JMaxグループの躍進の原動力は“ひと”。ひとりひとりの社員が、自分の配属された場所で、お客様と取引先様の幸せと繁栄のために、自分の経験と能力を最大限に発揮する場です。グループ社員を代表する2名のスタッフをご紹介しましょう。

- 【現在の職務】
- FC事業部の「まいどおおきに食堂」の直営7店の統括店長、FC店26店の支援を担当しながら、新規事業の立ち上げを担当しています。
- 【応募の動機は】
- 入社する以前は、貿易関係などの営業職を経て、30歳の時に洋食店の自営開業を経験。その後、長距離トラックの運転手を経て、6年前に入社しました。FC事業部の最初の店舗である「篠栗食堂」の店長として立ち上げを担当した後、FC本部担当として、FC・直営店全店の立ち上げに携わってきました。気がつけば、4年間で40店近くに。入社時はそれほど増えるなんて、想像もつきませんでした。 飲食店経営に一度失敗したこともあり、もう一度チャレンジしたいと思ったのが、応募のきっかけです。FC本部として、FC店オーナーさんの立ち上げや運営支援をするときも、その経験から、「絶対に成功させる」という気持ちを常に持って、当たってきました。
- 【一番よかったと思うときは?】
- 飲食店は目に付きやすい場所にありますから、家族などにも「この店はパパが手がけたんだよ」と言える、誇りを持ってやれる仕事です。
- 【将来の夢は】
- 私の夢は、いつかは自社ブランドの飲食店を手がけること。今は、FC店で一生懸命勉強している最中です。
- 【会社のいいところは】
- 当社は今、絶好の伸び盛り。今入社すると、私が入ったとき以上にやりがいのある仕事がありますから、大きなチャンスが社内のそこら中に転がっています(笑)。夢と希望が叶えられる職場だと断言できますよ。

- 【現在の職務】
- FC店オープン の店長指導や、オープン後の店舗指導を担当、いつもエリア内のどこかの店を見回っています。
- 【応募の動機は】
- 大学在学中に個人経営のカフェ店でアルバイト、卒業後そのまま入社しましたが、2年後に飲食業を極めようと決意して退職。各種の飲食店にフリーターとして勤務していましたが、5年が過ぎた27歳の時、経験を活かすために、企業として運営している飲食店に就職したいと思って、応募しました。入社は1号店の篠栗店のオープンの時です。
- 【一番よかったと思うときは?】
- 当初は篠栗店の副店長を2年間経験後、店長を2年間。そして、現在のトレーナー職になって、3年半くらいです。オープン時は完璧にできていたオペレーションも、やはり常にチェックが必要。店長と何度も打合せながら、改善点をみつけ、実行していきながら、店長が目標を達成できたときが、一番の喜びです。
- 【会社のいいところは】
- 古いしきたりもなく、型にはまっていないところがいいですね。いい意味での体育会系的なノリと勢いがありますから、どんどん前に進めます。上司に自分の考えを言っても、よいとなればすぐに通るし、自分で判断できることであれば、自分でどんどん進められます。毎日壁が出てきて、それを打ち崩すために毎日がチャレンジの日々で、達成感を感じられます。自分の能力を常に磨き、成長させられるように、心がけています。
- 【将来の夢は】
- 今は、とにかく店を増やすことが最大の目標であり、そのためにも増え続ける店舗指導を任せられる、いい部下に巡り会いたいですね。そうして、仕事とプライベートを両方とも充実させることが目下の自身の課題です。まだ独身ですので(笑)。今が楽しいので、夢はまだあんまり考えていません(笑)。

